春休みに東京の大学から帰省していた子供を大分空港まで見送りに行ってました。今まで何度かみかけていたのですが、今年も展示していました。第7回日本文理大学建築学科作品展と言う事です。力作が並ぶ中、大分市府内5番街(旧若松通り)の店舗に面する「壁と穴」の発想はユニークで記憶に残りました。実現にはほど遠い内容ですが、どこかにこんなものが有っても良いんじゃないかと思います。最近と有るところで流行っている?「だまし絵-トリックアート」なんかも、ここでは似合う景色じゃないでしょうか?各店舗が1作品ずつでも競って出し合えば、結構名物通りになる様な気がします。by ito
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