2008年3月15日 (土)

○2008年J-リーグ・大分トリニータ・ホーム開幕戦○

2008年シーズン開幕2連勝sun今の所、暫定首位sun

今までにはなかったことです。何が変わったんでしょうか?ウェズレイの加入?エジ・ホベルトのWボランチの残留?鈴木真吾の完全移籍?チーム全体のレベルアップ?それとも運?・・・全てがマッチングしてのことでしょうが、今の所、順調です。

2007年シーズン選手からレッズへ司、ガンバへ山崎・福元、名古屋へ三木、神戸へ章太が移籍しました。そして、期待の家長、高橋、根本の故障も、とりあえず、今の所、関係なかったようです。

重ちゃんが前節清水戦で、夢生君が今節柏戦でゴールしました。生え抜きの若手の成長が楽しみです。

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今年の開幕プラカード文字は何にするのかな?と楽しみでした。

「12=OITA=12」の文字が浮かび上がりました。

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勝利の凱歌にしたるサポーターnotes

今日の観客数は第3土曜日のせいか、1万8千人強。ちょっと寂しかったですね。このまま勝ち続ければ、スタジアムに足を運ぶ人も増えてくることでしょう。しかし、今日の審判の判定。不可解なジャッジ多かったと思ったのは私だけでしょうか?勝ったから良いようなモノノ?by ai

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2008年2月10日 (日)

『one heart』大分トリニータイベントと、卵拾い。

今日は家の近所の陸上競技場で、大分トリニータのトレーニングとイベント『one heart』が有りました。『one heart』サポーターと心は一つという意味ですね。

One_heart1_2 朝9:30分から11:30分まではトレーニングです。サポーターも700~800人集まり、スタンドから公開練習の見学会です。

One_heart2 選手サイン入り日用品?の抽選会の後、今期体制の一人一人選手の紹介です。レンタルの家長、神戸に移籍した章太の弟、松橋優は怪我のため不参加で残念でしたが、W小林、ウェズレイ、ユースからの4人、復帰した山崎哲也+完全移籍の慎吾・藤田も加わり、シャムスカ+総勢26人勢揃いしました。

Nitakun そうそう、大分トリニータの新マスコット、ニータンとも初めて会いました。可愛いと思うよ(^o^)。しかし、体があまりにも重すぎて、動きも鈍い。亀キャラクターとは言っても、これでは置いてきぼりを食らうんじゃないかな?

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午後からはトリニータならず、ニワトリの卵拾いに由布市狭間町来鉢に行ってきました。『ブルーモウス』と言う品種らしく、昔からこの近辺で飼われていたそうです。鶏がこれだけ飼われていて、くさくないのには驚かされました。餌が違うそうです。6ヶで100円安くないですか?『ライスセンター』と言うところにあり、お米も地場米(地元の生産者から直接購入?)が一杯ストックされ、安く買えます。さてさてお味のところは?

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2007年11月24日 (土)

トリニータ2007年度今季最終戦vs磐田

J1リーグ公式戦ホーム最終戦です。前節vs名古屋戦は寒い中、約28000人の観戦があったものの、1-3の惨敗でホーム5連勝は飾れませんでした。残留もほぼ決定ですが、今日は是非勝って残留を決定したい試合です。磐田も数年前の名波・福西・藤田・服部・高原等がいた、全盛期の勢いもなく、中山ゴンもスーパーサブ、田中誠も累積と、怖いイメージは有りません。大分もJ1リーグ5年目、日本代表選手もちらりほらり揃ってきたし、それだけのレベルのチームに成長したと言うことでしょうね。(^o^)。

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サポーターも今年最後の九石ドームで、勝利を祈っています。来年まで見納めですが、天皇杯がのこっています(^o^)。勝ち進めばここでまだ、試合あるのかなぁ?

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鈴木真吾のフリーキックの1点を守り抜いて、結果このまま勝利(^_^)/。危ない所もありましたが、守護神、西川周作のセンスも光り堂々の勝利です。日本代表も川口能活→西川君に交代も有り得るかも?!

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シャムスカ監督・三木キャプテンの挨拶に始まり、スタジアム一週。ゴール裏サポーター席で勢揃いしたあと、深屋→エジミウソン→高松大樹の挨拶の時には最高潮に達し、大樹の「天皇杯・来年、1月1日国立競技場でお会いしましょう。」の言葉には、サポーターも大喜びでした(^o^)。来年も頼みま~す。

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ホーム最終戦は終わったけれど、次節リーグ最終戦のvs新潟戦が残っています。来期につなげる為、勝利で飾って貰いたいですね。

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2007年11月11日 (日)

トリニータvsアルディージャ逆転勝利

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本日の大事な決戦はアウェイの為、テレビ観戦。アルディ君(ちょっとかわいそうだけど、こちらも真剣。ごめんね(^_^;))をテレビの前に逆さに「おまじない」して望みました。終了間際、見事逆転勝利しました(^^)/。残り3試合、これでJ1残留に向けて、少し楽になりました。

思い立った時、(いつもやっている訳ではありません。)ガンバボーイ・ジュピロ君・モーヴィ君に続いて、たまたま4回目の「おまじない」で、不思議といままで負けていません。マスコット不在のトリニータにとって、苦しい時のマスコット頼みですね(^o^)。

今日のこの試合、新潟からのレンタル移籍中の鈴木真吾がユニホームの下に20番(高橋大輔)のユニホームを着ていたり、決勝の初ゴールを決めた広島からレンタル移籍中の前田俊介に対するチームメイトの祝福振りは、他チームから助っ人に来ているにかかわらず、並ならぬチームの仲間意識・連帯感にあふれた、良い雰囲気になっているんだな、と感じ、うれしく思いました。

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2007年9月22日 (土)

大分トリニータ♪ホーム3連勝♪vs横浜FC

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前節のvs川崎フロンターレ戦。ロスタイム哲平のJリーグ300試合出場記念ゴールの2-1で勝利が決まったと思いきや、その直後終了間際での失点でドローに(-_-;)。負けた様な気分を未だ引きずりながらの観戦でした。

現在最下位の横浜FCには申し訳ないが、今日は(も?)絶対負けられない試合。見事にホーム3連勝を飾ってくれました。セットプレーから大樹の足下に転がったごっつぁんゴールと、ドリブル切り返して雅人の今期初ゴール(トリでは2年ぶり?)の完勝でした。横浜FCは、三浦カズ$敦・山田卓也・山口素等、元日本代表の面々も、気温30℃、直射日光もろのデイゲームだった今日の暑さの中、よく頑張ったとは思うが、最下位で残り少ない試合の中、残念ながらチームとしてJ1残留の覇気は感じられなかった。大分の方がその辺の気持ち、持っていたようです。

あと残り8試合、厳しい相手(アウェイでのG大阪、浦和R戦)が続くが、頑張って貰いたい。決して今日の様な試合内容では行かないと思う。その後、次回のホーム戦は10/20(1ヶ月後?)熊本での柏戦。19:30からとは、ちょっときつい(^_^;)。  by ito

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2007年9月 2日 (日)

ホームでは、2連勝(^_^;)。トリニータvsヴァンフォーレ

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TVではスカパー!e2TBSチャンネルで大分トリニータホーム戦の生録画。DVDではNHK大河ドラマ武田信玄の録画。本日は甲斐の国から大分まで、ヴァンフォーレ甲府が合戦に来ています。

結果は前々節に引き続き、4-1でホーム2連勝(^o^)。しかし、この降格を争う時期、前節のアウェイ千葉線があまりにもひどく痛かった事と、相手の甲府もJ1リーグで小資金ながら地方で頑張っていて、好感を抱いているチームの一つではあるが、同じく降格に近い位置に居る為、喜び半分。と言ったところです。観客もとうとう今期最低?15000人を割りました。

それはさておいて、高橋今期9点目。司と大樹もそれぞれ彼ららしい得点で久々。伸吾も大樹が譲ったPKを見事に決めて本当にトリニータの仲間入り。先発から福元も出たし、三木、根本ちゃんも元気な顔を見せてくれた。エジとホベルトのボランチもフィットしていた。山崎も良く動き回り相手ディフェンダーを攪乱していたし、深谷も大男(ウランかラドンかモンチッチ)に付いて、良く踏ん張った。最近良くなっている藤田も、リベロで前節、元チームメートに対する惨敗の悔しさを胸に、奮闘していたし、哲平のぎりぎりオフサイドゴールも惜しかった。

と、今回のブログは一気に今日のトリニータの試合状況を蛇列しましたが、GKの下川を忘れていました(^_^;)。今日はあまり目立たなかったね。良いことです。   by ito

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2007年8月26日 (日)

♪トリニータ・オーレ♪vsヴィッセル神戸戦

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九石ドームホーム戦での勝利は5月以来約3ヶ月ぶり。久しぶりに♪トリニータオーレ♪を聞くことが出来た(^_^)/。高橋大輔のヘッドとボレーの2発で完封勝利。とりあえず降格圏脱出。しかし来週のジェフとヴァンフォーレの2連戦が正念場となる。特に千葉勢には勝ったことがないが、何とか踏ん張って貰いたいし、選手・監督の勝利への運を信じたい。

国見の同級生、章太と大久保の先発ガチンコ勝負(初めて?)に興味があったが、今日は2人共不発。若干章太の方がチャンスがあったかな?高橋の今期累積8得点は素晴らしい。サイドの役割として、センターリングを上手く出せる様になれば、加地に替わってA代表も夢じゃないよ!元々フォワードだからね。あと、森重。今日のレッドは痛かった。2年目ながら、最近落ち着いて見られる様になり、三木に替わってせっかく掴んだ先発レギュラーなのにね。審判カード出し過ぎ(^^;)。

とまぁ。今回はコメント付きの余裕。やっぱりトリが勝てば、気持ちも違う(^o^)。心が軽くなる、単純な私であった。 by ito

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2007年8月23日 (木)

昨日のサッカー日本代表vsカメルーン戦~九石ドーム

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今夏、母の一大イベント、サッカー日本代表vsカメルーン戦。車椅子シートを予約し、九石ドームに到着間際、大雨が(^_^;)。ここは屋根付き競技場ではあるが、駐車場から約50mの間、車椅子ではちょっと。10分程待って小雨になったので、あわててドームへ向かった。

試合は2-0で、日本が勝ったのだが、内容は???。セットプレーからのゴール、闘莉王のヘッディングシュート、山瀬のこぼれ球ロングシュートはなかなか威力があって良かったのだが、中盤からのボールが回らない、つながらない。動きはカメルーンの方が完全に優っていたのは誰もが認める内容。正直、選手双方疲れが貯まっていて、本来の力を出し切れていない試合だった様に思う。トリニータから唯一選抜の高松大樹も、球が回らなければシュートも打てない。体を張ってのヘディング争いは積極的に頑張っていた様に思う。今回、地元開催が故のお情けではなく、また代表に選ばれ、活躍する機会を与えて貰いたいし、リーグ戦でもさらに実績を残して欲しい。今回、「不屈のライオン」カメルーン代表組は、バルサのエトーを始め、ほとんどヨーロッパで活躍する選手達。日本のヨーロッパ組の招集はなく、中村俊介を始め、高原・稲本等を、ここ、大分で観れなかったのは残念だった。

今日の観客は4万人切れ。しかしトリニータ戦もこのくらい動員できれば、レッズ・アルビみたいに、選手にも気合いが入り、現状のJ2降格圏なんていないんじゃないかと思う。

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2007年8月15日 (水)

トリニータvsSパレス戦

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大樹のヘッドど藤田のミドルで2点先行。今日はメンバーも揃っていたし、前節FC東京戦(1ー2で勝利)の勢いもあり、勝てると思ったのに(-_-;)。その後、立て続けに4点取り返されて、あえなく万事休す。まだ時間もあったから、ちょっとだけ期待もあったが、終盤に章太が放ったシュートの跳ね返りを、夢生君がゲットする1点で終わってしまった。結果は3-4の負け。今期前半・鹿島戦のようなロスタイムの奇跡は再び起こらなかった。J1降格圏じゃなければ、まだ、「頑張ったのに残念(^_^;)」と思えるのだが、複雑な心境。そう、今日はホームで勝って貰いたかった。試合終了後の打ち上げ花火が、妙に寂しく感じた。

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2007年4月 1日 (日)

待ちに待った浦和レッズ戦

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このところホームで負け無しのレッズ戦。今日も勝てそうな気持ちで九石ドームに2時間半前に駆けつけました。開幕戦以来のプラカード「OITA」の文字にはバックスタンドサポーターの意気込みが感じられます。戦いの前の熱き思いを静寂の中、声だけでなく、視覚を通して選手達に訴えています。

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片やレッズサポーター。赤・黒・白のイメージカラーは、お祭りイメージ。相変わらずのまとまった応援は、勢いがあり、いつものアウェイ側2階スタンドは、雨の為閉まっていた九石ドームの屋根のせいもあり、レッズサポーターの声の方が大きく聞こえたのは仕方ない事でしょう。

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先発イレブンの内、外国人2人を除いて9人が日本代表経験者というタレント揃いのレッズを相手に、我らトリニータイレブンはどんな戦いで挑むのか?結果は2-2の引き分けでしたが、楽しみにしていた通り、期待を裏切りませんでした。終盤、1点差を守りに入ったチームとは全く対照的に、リスクを冒して最後まで攻め勝ちに行く勢いは昨年の王者の力も寄せ付けませんでした。それはゴールキーパーの西川君まで攻撃参加した終了間際のセットプレー。深谷のヘッドで同点に追い付き逆転?まではならなかったものの、年間資金では雲泥の差があるチームに互角以上の力で戦った大分トリニータには、エールを送りたい試合内容でした。

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2007年3月21日 (水)

サッカーヤマザキナビスコカップ

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カップ予選の初戦は、あのキングカスこと三浦知良が居る、横浜FCが相手です。西川君のナイスセーブと松橋章太のドンピシャクロスにヘッドで合わせた高松大樹の1点を守り切って、1-0の勝利となりました。今回こそ初の決勝トーナメント進出を期待していま〜す。

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2007年3月 3日 (土)

サッカーJリーグ:シーズン開幕!!

シーズン開幕!!
いよいよ2007年Jリーグ開幕てす。我等、大分トリニータは、初戦はホーム、九石スタジアムでアルビレックス新潟が相手です。結果は残念ながら1-1のドロー。J1開幕戦勝利は、また来年に持ち越されました。

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2007年2月12日 (月)

今年も始まります大分トリニータ。プレシーズンマッチ2007vs上海申花SVA

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今年もいよいよシーズン到来間近です。3月3日の開幕戦に向けての力試し。九石ドームでのプレシーズンマッチのお相手は、中国の雄、上海申花SVAです。司・エジ・トゥーリオが抜けたあとは、アウグスト・宮沢・マラニョンが埋め、ラファエルの替わりに、セルジーニョが入ると言う、ほぼベストの布陣でのぞみました。

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観客は約7000人、ぽかぽかの天気でしたが、影が差すとちょっと肌寒い。いつもは2階トリニータシート前列からの観戦ですが、今日は1階中央前列に余裕で座れました。試合の流れは圧倒的に2階の方が見易いですね。しかし中国のトップチーム、とにかく体がでかい。これにテクニックと作法?が加わったら、日本にとっても驚異の存在ですね。

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結果は、1-0で、トリニータの勝利。3人の新ブラジル人助っ人も機能し、期待が持てそうです。終盤に三木→福元(キャプテンマークの黄色い腕章が光っていた。2~3年後は?)、高橋→梅田、宮沢→森重、セルジーニョ→章太、大樹→市原、アウグスト→山崎を試し、若手も着実に成長しているようで、昨年より層の厚さを実感できました。今年こそは開幕戦奪取(^o^)。楽しみです。               by ito

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